May 25, 2026 15:53
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Y-GSCスタジオ博士後期課程在籍の柴山陽生さんによる論文が『表象20』に掲載されました。
「「自然-文化」における生/死----ロバート・ラウシェンバーグ《グローイング・ペインティング》の成立・展示・破壊をめぐって」
関連リンク> https://getsuyosha.jp/product/978-4-86503-223-9/
May 19, 2026 16:42
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Y-GSCスタジオの須川亜紀子教員が、6月25-26日に香港で開催されるHistory of Games学会で基調講演を行います。
詳細はリンク先をご覧ください。
リンク>https://www.scm.cityu.edu.hk/events/history-of-games-2026
May 18, 2026 16:29
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Art Center NEWの「弁証法的風景」展と連動して、ラーニングプログラム「都市と芸術の応答体」が行われます。
平倉圭教員がゲストアーティストとして参加します。
メンバー募集中です。
(5/24〆)
詳細はリンク先をご覧ください。
リンク:https://artcenter-new.jp/school/rau2026/
May 01, 2026 13:52
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Y-GSCスタジオの平倉圭教員がコンセプト原案で協力した展覧会、「弁証法的風景」が Art Center New で開かれます(6/20-8/16)。
ロバート・スミッソンの概念「弁証法的風景」にもとづき、動き続ける大地と人間の造形作用を、ともに「アースワーク」として捉えます。
キュレーターは秋葉大介氏。
詳細:https://artcenter-new.jp/dialectical-landscape/
Apr 27, 2026 00:02
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Y-GSCスタジオの小宮正安教授の書評が、城郭で読み解く欧州『ヨーロッパ城郭変遷史』(今村伸哉監修、白井雅高著)に関する4月19日の産経新聞朝刊に掲載されました。
【関連リンク】
https://www.ynu.ac.jp/about/public/media/newspaper/list.php?year=2026&month=4
Apr 21, 2026 13:22
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Y-GSCスタジオの小宮正安教授が、今年海外ツアー100周年を迎える「ウィーン少年合唱団」を切り口に、ウィーンやオーストリアの歴史、ヨーロッパにおける現在のオーストリアの立ち位置等について、生中継で解説を行います。
放映予定は、
NHK-BS「国際報道2026」
4月24日(金) 22:00~22:45です。
(再放送予定:総合テレビ 翌25日㈯午前4:15~)
【関連リンク】
>国際報道2026「ウィーン少年合唱団 日本公演に込める思い」
Apr 16, 2026 17:40
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2026年度秋学期以降 入学者向けのY-GSCスタジオ入試説明会を実施いたします。
■日時
2026年5月9日(土)11:00〜12:30
■場所
オンライン
お申込みいただいた方にZoomミーティングのURLをお知らせいたします。
尚、秋学期の入試説明会はY-GSCスタジオ現地で行います。
詳細は都市イノベーション学府HP入試説明会についてもご覧ください。
■申込方法
お申し込みフォームから、お手続きをお願いいたします。
URL:https://forms.gle/dJKrRYF4pVX1ECzo6
■主な内容
・Y-GSCについての説明
専攻・系の概要
教員紹介
教育プログラムの特色と修了要件
入試の概要と日程
・質疑応答
・教員との相談会
※指導を希望する教員には、メールで申込みの上、別日程で個別面談(オンラインまたは対面)も可能です。
>ポスターPDF
Apr 16, 2026 10:20
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Y-GSCスタジオの小田原のどか講師が川村文化芸術振興財団と国立アートリサーチセンターのフェローシップに採択されました。
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川村文化芸術振興財団では、芸術家の活動を支援する助成制度「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」を設立しています。2026年度は、小田原のどか氏による「被差別部落の歴史・記憶とその継承をめぐる触覚的実践」が採択されました。
詳細
https://www.kacf.jp/news/222
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国立アートリサーチセンター(略称:NCAR、センター長:田中正之)と AWARE: Archives of Women Artists, Research and Exhibitions, Centre Pompidou(部門長:カミーユ・モリノー)は、 2025 年 12 月に共同で開始した「NCAR×AWARE 女性アーティストリサーチフェローシップ」に おいて、2026 年度(第 1 回)フェローシップ採択者を小田原のどか氏、山田裕理氏に決定いたしま した。
本フェローシップは、日本国内に居住または滞在する研究者・キュレーター等を対象とし、視覚 芸術分野で活躍し、日本に所縁を有する女性アーティスト(自身の性認識が女性又はノンバイナリ ーであるアーティスト)に関する研究を支援するものです。
詳細
>https://ncar.artmuseums.go.jp/news/press/post2026-3268.html
>https://awarewomenartists.com/nos_evenements/odawara-nodoka-et-yamada-yuri-laureates-du-programme-de-bourses-de-recherche-ncar-x-aware/
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